New Mac has over 40000 photos!!

  • 2007.03.20 Tuesday
  • 10:59

去年マックを購入してから半年。
撮影した写真のストックが40000枚を超えました。
RAWなどのかなり重いファイルから
圧縮率の高いDCTはJPGまで
様々な写真がストックされました。

空き容量もあと120GBくらい。
十分ですが、最近は一枚100MBを超える様な
写真も出てきたので、HD増設も時間の問題。
外付けのHDか中に入れるか迷い中。

と、テスト終わりました〜。
ちょっと微妙な間違いなどして
結果くるまでこれは何とも言えない
感じですが、まぁとりあえず一段落。
といきたいのですが
これから二次試験があるのです。
二週間後に控えた期日に向け
少しずつやらねばと肝に銘じて
やってくとします。

終わるまでブログは更新が
結構まちまちになってしまうかもしれません。
あしからず〜。

CCDとCMOSについて -RGBとCMYG-

  • 2007.03.17 Saturday
  • 15:25
DTPエキスパートの認証試験勉強に
飽きてきたのでひとつ記事でも書きます。

デジカメやデジタルビデオカメラなどを
購入する時にCCD(シーシーディー)や
CMOS(シーモス)という言葉を聞きます。
これは実はかなり違ったシステムなのですが
生成される結果(写真や映像)は一般的なユーザー
向けにはそれほど変わりがないので
普段は意識しなくてもいいのですが
知っておくと機材を選ぶ時に多少の違いに
こだわることができます。

まず以下に違いをそれぞれ明記しました。


-CCD---------------
フィルタ方式 :原色
出力画像品質 :高
受光量    :少
階調再現性  :中
バッテリー消費:△

-CMOS--------------
フィルタ方式 :補色
出力画像品質 :高
受光量    :多
階調再現性  :高
バッテリー消費:○


上記の各項目をじっくり見比べると
かなり色々なことがわかります。

映像や写真を生み出す機械である
CCDやCMOSは"画素の集合体"です。
画素はフォトダイオードと呼ばれ
"四つの受光素子"で形成されています。
つまり、500万画素のCCDを持つカメラは
2000万の受光素子で形成されています。

さて、ではこの"四つの受光素子"とは。
受光素子は光の強度に応じて反応する色の板です。
その板には色がついており、反射光の持つ色のみを
反応させてその集まりを写真のような
データとして認識させています。

上記の表にあるフィルタ方式とは
この受光素子の色の違いです。
CCDはRGBGでできているのに対し、
CMOSはCMYGでできています。
言い換えるとRGBという原色と
CMYという補色の関係ができています。
ご存知全く反対の要素をもっている
対照表の関係です。

ということは
CCDはRの色を認識する際に
R=+R
と認識するのに対して
CMOSは同じRの色を認識する際には
R=−C=+GB
と認識します。

同じ赤い光が入射されても
CCDはひとつの受光素子しか反応しないが
CMOSはCの色が分解され
2つの受光素子が反応します。
そのため階調の表現性が向上します。
それと同時に受光量も多くなっています。

だがあくまでどちらも
最終的にはRGBの画像を
生成する仕組みであり
結果を見ただけでは
CCDで作られたのか
CMOSで作られたのかは
区別がつきません。
画像の品質もどちらもかなり
高いレベルでの争いですので
素人目には全くわかりません。

ひとつ、
一目見て画像品質の違いがわかる
方法としてSN比率があります。
SN比とはSignalをNoiseで割った
数値のことをさします。

シグナル、つまり出力される画像解像度
をノイズという粗さで割ってやることで
画像品質の目安となる数値が算出されます。
100のシグナルを10のノイズで割れば
10というSN比率が得られ、SN比率8のものより
も単純に考えると高画質だということです。


さて、気晴らしは終わり
勉強に戻るとしますッ!

バーコードと二次元QRコード

  • 2007.03.14 Wednesday
  • 10:03

バーコードは黒線とスペースの組み合わせで
情報を表現し、その使いやすさや読み取りの早さから
広く普及されています。

近年、その便利さが認識されたのに伴い
より、省スペースかつより多くの情報を持つ事が
求められる様になりました。
始めはただ黒とスペーすの棒を
のばして行ってたのですが
表示面積だったり印刷コストに
どうしても限界がありました。

そこで1994年に登場したのがQRコード。
いわゆる二次元バーコードの一種です。
一般に認知されるよりもずっと以前に
発明はなされており、10年たってやっと
普及のめどがたったということです。

QRコードはマトリックス方式と言われる
縦と横のニ方向に情報を配置する事が可能で
従来のバーコードの約数十倍〜数百倍
の情報量を扱う事が可能です。
英字や漢字を始めバイナリなどの制御コード等
データ量は最大7000文字まで表現可能。
またこの情報量を既存のバーコードの
10分の1のスペースで実現する事ができ
かつ360度どの方向からでもユーザーは
読み取ることが可能です。

ここでQRコードを一発作成させて
携帯電話に送る事ができます。

今までのバーコードをイラストレーター
作成するプラグインも発売されています。
同じ様にQRコードの作成プラグイン
発売されています。

チャンキング手法

  • 2007.02.11 Sunday
  • 12:55
小さな情報を大きなまとまりにまとめていく手法。
一つの大きなまとまりにまとめていくことで
ユニットごとに情報を整理すること。

世田谷区→東京都→日本→アジア→世界→地球
といった具合だ。ネットでみかける旅行会社も
よくこの手法を使用している。
トップページに地図を置き、
どこに行きたいんですか?
といった具合に世界地図から
例えば東北の宮城県までナビゲート
するというようなを良く目にする。

この手法をデザインの世界では
チャンキング手法と言うのである。
私が以前ご紹介した
si-ma project
試験版オープニング
このチャンキングにあたる。

しかしこの難しい名前でわざわざ
呼ばなくても情報をユニット単位に
整理して行くということは
私たちは普段無意識に実践している。
デスクトップのファイルをフォルダに整理したり、
名刺を会社ごとにケースに分けたり
実に様々な所でこのチャンキングは生かされているのだ。


今回なんとなくご紹介するサイト。
流れる様な黒と紫のシルエットが
とてもいい感じです。
少しスピーカーが大きいですが。
the art of versionsというウェブです。

擬人化(キャラクターライズ)

  • 2007.02.09 Friday
  • 16:03


よく物が人やキャラクターになっている
広告や絵を見かける。
本屋の看板で本がしゃべっていたり
車に目がついていて走り回ったりと、
これをデザインの技法では擬人化という。

マスコットなどもその類いだろう。
消費者やユーザーである一般の人に対して
意見をいったり、手を差し伸べたり。
なんとなく友達のような感覚や
仲良し感覚を持ち覚えてもらう
愛着を持ってもらうという手法だ。

今回の写真は”ニ”というカタカナを
テーマにして家族を描いてみた。
これも単なるカタカナより
擬人かさせた方がなぜか
”ニコ”とかそういう単語に愛着がわく。
ニコと書くだけでなぜか自分の頭の中で
90度回転させて顔を想像できるような
擬人化にはそんな能力があるようです。

コンンセプトデザイン

  • 2007.02.07 Wednesday
  • 19:07


ものが作られる時には
大抵そのものが生まれる根底に
ある何か、目的やアイデアの様なものがある。
一つの方向性を示唆するものや
アイデアのメイキングを支えている
哲学のようなもの。
コンセプトがあるはずだ。

コンセプトは一般的にアイデアを
図式的にみせる、構造化する概念として
古くからデザインの世界に根付いてきた。
樹形図やフローチャート、何かをプレゼンするとき
などもコンセプトがベースに立つはずだ。

この上にある車の写真は未来のBMW.
イギリスのコンセプトカーというウェブサイトにあるもの。
実際にこのウェブのアイデアから実現化される
ものも少なくない。
車という物の進歩や新しいコンセプトに
魅せられてしまう人は少なくない。
アイデアにはコンセプトがはじめにあり
成り立つということを考えつつ
ネットからいくつか未来の車
future cars”をご紹介したい。


流線型のフォルムが印象的な車。
コンセプトは早さの追求や
その流れる様なデザインの美しさだろう。


この車のベースにあるコンセプトは
可愛さ、面白さなどどこかに
遊び心を感じさせるものだろう。


これは独り乗りや二輪などの
おそらく使いやすさやニーズなどが
コンセプトにあったと思われる。


最後は独創性の車。
水の車と空の車だ。
映画007ではこういった類いの
まさにfuture carsというのはおなじみだが
この世界に実際に実用性を考えながら
車でどこにでも、という独創的なコンセプトを持って
開発中の人がいる。ということに、
とても驚くとともになぜか不思議に思えた。

欧←design→和

  • 2007.02.07 Wednesday
  • 10:36
前回ご紹介した
シンメトリーとアシンメトリーの話
で思い出しました。
昔英会話学校で働いていた時
日本とヨーロッパの感性の違いを
講義する講座がありました。

海外と(主にヨーロッパの事ですが)
日本では物を美しいと感じる感覚が
あたりまえだけど違い、それが
説明されているというものでした。

    海外
  • symmetry(シンメトリー)
  • stability(安定)
  • permanence(永遠)


    日本
  • asymmetry(アシンメトリー)
  • instability(不安定)
  • perriciable(パーリシャブル)


という三つ主だって違う感性を持っていたよう。
美術の世界ではヨーロッパなどの海外では
歴史的な建築物を始め対照的に安定した
不変の美しさを追い求め、
対して、日本の美では
壊れてしまいそうなほど不安定で
アシンメトリックに成り立つ、
とても儚い存在を好んだそう。

これは日本人は海外の
どこまでも並ぶ石柱や
荘厳な建築に関心を抱き、
ヨーロッパの人々は
日本の四季を楽しみ、
紅葉が色づきは散る様な
移ろいゆく心に魅力を感じる傾向を
顕著に表しているようです。

シンメトリーとアシンメトリー

  • 2007.02.06 Tuesday
  • 10:37


先に紹介した黄金比の様に左右の対象が保たれない
形式も技法やレイアウトに数多く存在するが、
ヨーロッパの美の原点ともされる
”シンメトリー”というものを今回ご紹介したい。

ヨーロッパの、特に建築の分野で左右対称を
最も安定し、美しいと考える風潮があった。
中心で分断すれば左側と右側が同じ形になるというやつだ。
シンメトリーと呼ばれるその方法でひとつ有名なのは
インドのタージマハル宮。
これはシンメトリーの頂点といわれており、
モスクを中心として、横に立っている柱(ミナレット)も
含めて、前後左右、どの方向から見ても全く
同じ物に見えるというとても安定感のある建築だ。

私もこのタージマハル宮に関しては
その対照的な美しさに見せられ珍しく
建築物を真っ正面から撮影しました。

このシンメトリーの技法はデザインにも多々使われるが
デザインに使用されると殆どの場合平面での
構図、図案が主なので全くの線対象にすると
どこか単調なデザインになってしまう。
そこで二次元の世界でのシンメトリーは、
実は”少しだけ崩す”という方法が用いられる事が
比較的おおくある。
昔からOSのバージョン変化とともに
変更されてるアップル社マッキントッシュ
ロゴなんかもその一例にあげられる。
よくみるリンゴのマークは右側がかじられている
ことでシンメトリーを崩している。


MAC OS X(mac os 10)のfinderのロゴも
中央を直線で割らずに合えて曲線で分割する
構図を持ってきた。


このように建築とデザインの分野でも少しずつ
シンメトリーという技法の使い方が違っていることがわかる。
このシンメトリーが崩されている、
つまり”シンメトリーではない”ことを
”アシンメトリー”という。




そういえば先日発表された mac os X leopardですが
新しく追加されたタイムマシーン機能がおもしろいですね。
winもスタートメニューのプログラムの中のアクセサリーの中に
システム復元というのがあって、それを使えば書類や写真などの
データに影響を与えず昔の状態にPCを戻すというような
機能があったと思いますが、それをひとつのアプリケーションにして
しかもユーザーが誰でもわかりやすく、ここのアプリケーションごとに
それを行えるようになっていくとは、ビジュアル的な操作性もいいです。
でもおそらく私は使わないでしょう。
実際昔の物を呼び起こしたい、ということはあまりない様な気がします。
普段通りバックアップさえとっていれば。

自己同型 -入れ子の構造-

  • 2007.02.06 Tuesday
  • 00:21


広告でたまにみかける同じ物が集まって実は
ひとつの物を形作っていた、というもの。
拡大したらわかるものや、
マトリョーシュカの置物のように
中に入っても中に入っても同じ様な物が
でてくるといったような技法を
自己同型(入れ子構造)といいます。

数学に詳しい方は自己同形といえば
思い浮かぶ数式があると思いますが
それとはちょっと違います。

ヴェルサイユに生まれたmichel gondryという
方が提唱した技法で、日本でも有名な
radio headやbjorkのビデオクリップなどは
この発想のもとに作られています。
動画などのモーショングラフィックや
flashムービーなどでもよく見られるようになりました。

私のつぼの写真はただの一例として載せた物で
デザインどうこうではありませんね。
あの写真はトルコの世界遺産である
モスクの中の一枚。
シャンデリアに照らされて光る壷は
とても神秘的でした。
そのままの写真も下載させて頂きますね。


黄金螺旋 -Golden Spiral in DTP-

  • 2007.02.05 Monday
  • 00:35


☆next↑ボタン をクリックして他の黄金図形☆
今回はDTPレイアウトの基本である黄金螺旋のご紹介です。
黄金図形ともいい、人が最も心地よいと感じる図形。
1:1.6(正確には1:1.618)という比率を
黄金比率といい、安定感と自然を持ち合わせた
美しい形状です。

この比率を保った図形の作り方は上の動画を見ると
なんとなくわかるかと思います。
そのうちの一つの仕組みをご説明。

    黄金長方形(その中に黄金螺旋)---------------------
  1. 正方形をまず書きます。
  2. その正方形の底辺の中心から右上の頂点に向かいコンパスをのばします。
  3. そのコンパスを円を描くように下ろして行き、底辺とあたる所が丁度1:1.6の比率になる点
  4. そこから90度上に線を延ばして行けばまたひとつ四角形が。
    それが黄金長方形です。


と説明を試みたものの文字ではとても伝えにくい。
私がつたない説明をしなくても黄金図形や黄金比率の
説明は他のデザイン関係のサイトが代弁して
くれることでしょう。

ルネッサンス期のレオナルドダヴィンチの有名な作品
”ウィトルウィウス的人体図”も黄金比率に基づいた
人間の体の動きを図示しています。
他にもアンモナイトの貝殻の部分の螺旋は
黄金螺旋としてとても有名。
人工的な物にも古代からこの比率は親しまれるとともに
自然の世界にもこの比率は存在しているんですね。

黄金図形や比率はもちろん
DTPの分野でも雑誌のレイアウトや
写真の構図などに使われます。
この比率を維持した印刷物はどうしてか
飽きられずいつまでも魅力的なのです。

ここでひとつ面白い真実を。
実はここまで説明をしておいて
確かな黄金比率というのは存在しないのです。
非常に不確かな、曖昧さも持っています。
1:1.618という数字は割り切れないから
しょうがなく繰り上げて1.618という数字にしました。
よくいう円のRが3.1415・・・と同じ。
いわゆる無理数なんです。
ということは数学的に存在を許されていません。
それに四分の一の円を使って作る黄金図形は
どれも円の美しさを借りて存在している
ある意味不安定なものなのです。
人も自然もどれだけ正確に再現させても
この1:1.618..........................に
近づくことは出来ても一致する事はありません。

解き明かされる事ない数字が
いつまでも未知の美しさを
表現しているのかもしれませんね。

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  • アーティストを抱えるスロープギャラリーも兼ねる。on line only。

  • 東塔堂
  • ギャラリースペースもある古書店。渋谷から徒歩10分。

  • SFT
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  • 夏目書房
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  • Dash Wood Books
  • アメリカの出版社、ライアンマッギンリーなど扱う。

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  • ベルコモンズのB1。大物小物全般的にセンスいい。

  • Cassina
  • 不朽の名作を復刻して普及させてるカッシーナ。

  • General Store
  • インダストリアル系統の雑貨インテリア。

  • MAISON GODNARSKI
  • 柔らかいガーリーな感じのインテリア。

  • 燕子花
  • カキツバタと読みます。アートと暮らせるインテリアショップ。

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  • コンシェルジュグランドという代官山店がレトロでいい感じ。

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